ニュース系ウェブログを目指しています。テーマを「国際情勢」としつつ、世の中のいろんな時事問題で自分の思った事を書いていこうと思ってます。リンクはフリーです。


by winger1011
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カテゴリ:中国( 15 )

対中ODA打ち切り検討 「卒業の時期」首相 (共同通信)

中国外相、ODA卒業論に「中国は自立発展できる」

 日本側が世論の圧力を受けて中国へのODA廃止を言い出し、中国側が「中国は自立発展できる」とODA廃止を受け入れたという事で、日中がODA廃止で意見が一致して、対中ODAが廃止になる事がほぼ決定しました。いやー、良かった、つうか遅すぎるくらいだ。しかし、町村外相発言によれば、2010年まで続けるつうのが気に入らん。ODA世界6位の国にまだ施すつもりか。?来年で廃止でいいだろが。!まったく、腐ってますなー。
 日本のODAは、援助というのは建前で、本当の狙いは、元々発展途上国を懐柔するのが主たる目的なのです。国連や国際捕鯨委員会等で、アジア、中東、アフリカ諸国が日本に有利なように動かす等がその一例です。中国へのODAも、元々中国を懐柔するつもりだったのが、外務省にチャイナスクールと呼ばれる媚中派を作られたり、与党の最大派閥たる橋本派を懐柔されてしまったりと、逆に日本が中国に懐柔されてしまったのです。日本と中国の外交力の差ですねー。
 しかし、近年の中国の日本に対する横暴な態度に日本の国民が怒り、自民党・政府も今までのように中国に媚を売る事が出来なくなったつうのが、真相です。それにプラスして、小泉首相VS橋本派の権力闘争に今まで中国に媚びていた橋本派が敗北してしまったのも原因かもしれません。小泉首相が、媚中派たる橋本派に怒って追い出したのではなく、これはたんなる権力闘争なので、あまり小泉首相を誉めちゃー駄目です。(^^)
 
 要するに中国は日本のトップを懐柔した事でいい気になり、やりすぎた。日本の高級官僚や政治家を懐柔しただけで日本という国そのものを懐柔できたと勘違いしたのだ。
 しかし、日本は民主国家であり、国民が怒って世論という形で圧力をかければ、日本のトップたる高級官僚や政治家も個人的意思はどうあれ、国民の世論に従わざるをえない国なんですな。独裁国家たる中国や北朝鮮はこの事が理解できなかったのです。真に日本という国を懐柔したければ、日本の国民を懐柔するしかないのです。例えば、アメリカが一部成功しているようにです。この点やはりアメリカはすごいと言わざるを得ない。軍事力だけでなく、外交・情報戦略という面でも、中国なぞアメリカの足元にも及びませんな。
 話をもどして、日本の国民が中国に警戒心を持ち始めた事と、北朝鮮の拉致事件によって、日本が今までの行き過ぎた左翼思想から目覚め,中道へと変化し始め、「日本という平和ボケして惰眠をみさぼっていた獅子を目覚めさせる」 という、中国にとって最悪の事態になってしまったのです。これは中国の最大の外交的失敗でしょう。まあ、北朝鮮が一番の原因ではありますがね。(^^)

 新聞・テレビ等マスコミは悲観論ばかり言いますが、日本国民が、ネットの普及によってメディアリテラシーを身に付け始め、大マスコミの世論誘導に引っかからなくなり、状況を冷静に判断できるようになった事と、世論の圧力という形で政府をコントロールし始めるなど、日本は良い方向に向かっていると思います。亀のように遅いので、時々イライラしますが。

今日はこのへんで。
 
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by winger1011 | 2004-11-29 15:56 | 中国
日中首脳会談>中国側が打診 (毎日新聞)

中国政府は26日までに、ラオスで開かれるASEANプラス3の際に、小泉純一郎首相と温家宝首相との首相会談を行えないか、北京の日本大使館を通じて日本側に打診した。日中韓の3首脳による会談が予定されていることなどから、日本側は日中首相会談は行う予定はないとしていたが、中国側の申し入れを受け会談が可能かどうか日程を調整している。


 日本が少し強気な態度を取ったら中国が直ぐに下手に出てきた。いやー愉快愉快。元々、経済力、技術力、軍事力を含めた総合的な国家としての実力において、中国なぞ、日本の足元にも及ばない。ですから、中国なぞ、少しの恐れることも、遠慮する事も無いのだ。問題は日本政府、小泉首相が中国に弱腰な態度を取っていたから中国がつけ上がっていただけの話で、今まで日本政府、小泉首相がいかに外交で失政をしてきたかの証になる。
 しかも経済面において中国は、国内企業がまったく育って無く、技術の蓄積もしていないので、日本企業等外国資本が無ければ経済成長ができないという事情もあり、その経済もバブル経済で破綻が近づいている。
 しかも、改革・開放路線の推進と経済成長によって中国共産党の国内での権威・求心力が低下している。それと経済成長による社会的不公平(貧富の差)が広がり、各地で貧しい農民や市民の暴動が相次いでおり、中国は実際には国内をまとめるので精一杯であり、日本と事をかまえる気なぞまったくなく、むしろ日本とは仲良くしたというのが本音なんでしょうな。日本への無礼な態度は、反日思想に凝り固まった自国の国民向けのパフォーマンスでしかない。
 その思惑を知った上で、中国に強気に出て様々な要求をして譲歩させれば良いのです。
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by winger1011 | 2004-11-27 10:25 | 中国
領海侵犯で遺憾の意表明 中国外務次官
町村信孝外相は16日午後、先の沖縄近海での原子力潜水艦による領海侵犯事件に関して、中国政府から中国海軍の原潜だったとの報告と遺憾の意の表明があったことを明らかにした。日本側は「陳謝したと受け止める」(外相)としており、基本的に事件を決着させる方針だ。

武次官は「調査の結果、当該潜水艦が中国の原潜と確認した」と領海侵犯を認める一方で、「通常の訓練の過程で技術的な原因から日本の石垣水道に誤って入ったもので、事件の発生を遺憾に思う」と故意ではないと釈明した。原因についての詳しい説明はなかった。また「中国としては隣国・日本との間でパートナーシップを築いていくとの方針にいささかの変更もない」として事件が両国関係に悪影響を及ぼさないよう期待を示した。


 例の領海侵犯した中国の原潜が日本とアメリカの偵察衛星が中国の黄海沿岸の青島付近にある姜哥庄(ジャングウジャン)の潜水艦基地に入港したことを確認した。これを受けて、言い逃れできなくなった中国政府が謝罪してきた。まあ、いくら面の皮の厚い中国政府でも偵察衛星に見つかっちゃどうしょうもないですな。
 しかも、阿南惟茂・駐中国日本大使を中国外務省に呼びつけて って、これが人に謝る態度ですか?駐日大使である王毅を日本外務省に呼びつけてやればいいじゃないですか。しかも、遺憾の意でななく、謝罪だろ!!そして、なぜ浮上しなかったのか。なぜ、逃げてたのか。という説明もないんすか。再発の防止は約束させたのかい?まったく、日本はなめられっぱなしですね。

 しかし、北朝鮮の拉致事件発覚以前の日本なら、うやむやのうちに終わっていたでしょう。それが、こうして中国に「遺憾の意」と言わせただけでも一歩前進と行きましょう。いきなり何もかもかわる事はない。すくなくとも、少しづつではあっても日本は良い方向に向かっていると思います。

 それに、中国政府は、反日教育はするは、海洋資源は侵すわ、日本の国内問題の靖国問題には文句を言うわで、日本にとっては困った国ですが、私も仕事で中国人と付き合いがありますが、扱いづらい国民ですが、基本的に中国人は毅然とした態度で、きちんと話し合えば、話が分からない国民じゃありません。すくなくとも北朝鮮よりはマシです。
 中国政府には、毅然とした対応で言うべきことは言い、その軍事的覇権の野心を牽制しつつ、一定の距離を保ちながら、経済面では、共存共栄をしていくのが良いと思います。但し、現在の中国経済はいわゆるバブル経済で、日本の場合と同様、時期は分かりませんが、バブル経済は必ずいつかは、破裂します。その時に備えて巻き込まれないようにしなければなりません。このあたりの詳しい事は、後の機会に書ければと思います。

あと、中国関連でちがう記事。

中国で警官が村民に発砲、2人死亡 住民が派出所包囲
 
 あまり、知られていませんが、最近中国では、貧富の差の拡大が進んでおり、恵まれない農民や市民の暴動が相次いでいる。この前も四川省では、深刻な暴動があったばかり。

 中国は、これら国内の暴動を武力で鎮圧している。そして、外国には、日本には原潜を送り込み、台湾には武力で恫喝しと、軍事力によって恫喝をかけてきている。歴史的観点からみて、国家として末期症状にあるなあと最近思います。どっかの某作家の某SF小説の中の登場人物の言葉を借りると、。「国家が、社会的不公平を放置して、いたずらに軍備を増強し、その力を、内に対しては国民の弾圧に、外に対しては侵略という形で乱用する時、その国家は滅亡への途上にある。これは歴史上、証明可能な事実である」まさしく今の中国に当てはまる言葉だと思いませんか。?北朝鮮にも当てはまりますが、あの国は今更指摘するまでもないので。

 やはり、中国とは一定の距離を置いて付き合った方が良いでしょう。あの国は基本的な組織は旧ソ連と同じです。中国はおそらく、旧ソ連と同じ運命をたどるのではないか。?しかもその時はそう遠い未来ではないかも知れません。
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by winger1011 | 2004-11-16 23:01 | 中国

中国が払った高い代償

財務省Vs防衛庁 削減幅めぐり攻防激化
防衛費をめぐる政府内の折衝は、九月以降、財務省が防衛費全体の抑制を目指し、主要装備を中心に一層の削減を求めるとみられ、防衛庁との攻防は例年以上に激しくなりそうだ。

 財務省は昨年十二月のMDシステム導入の閣議決定を受け、「約一兆円にのぼるMD導入に向け、戦車や火砲だけでなく、一隻六百億円の潜水艦など重厚長大な装備には大ナタをふるう」(財務省幹部)との姿勢を強めている。

米軍再編の重要性を確認 日米審議官級協議

ワシントンで開かれていた在日米軍再編のあり方を検討する日米審議官級協議が12日、3日間の日程を終えた。現在の東アジア情勢を踏まえて米軍再編が日米両国の安全保障にとって重要だという認識で一致。今後は局長級協議なども交えて集中的に話し合いを進めていくことで合意した。


中国の原潜の領海侵犯事件によって、この事件以前に日本が抱えていた二つの軍事的問題が決着しそうだ。

1つめは、防衛費の削減問題で、財務省を中心に、近年の財政難から、自衛隊の規模を縮小し、防衛費を削減しようという問題で、財務省案が有利で、自衛隊は削減の方向にすすんでいた。しかし、この中国の原潜の領海侵犯事件は防衛庁に追い風となる。以前にもしばしば同じような事件あったのに、今回、これだけ大騒ぎしたのは、この問題で政府内の、防衛費の削減を嫌う勢力が財務省への牽制に利用しようとして、やったと思っている。

2つめは、在日米軍再編問題で、日本を、米政府が不安定の弧と言われる、中東から北東アジアにかけての地域に展開するアメリカ軍の中枢基地にしたいという事です。この米政府の申し出に対し、日本政府は慎重な姿勢を見せていました。しかし、この中国の原潜の領海侵犯事件によって、”現在の東アジア情勢を踏まえて米軍再編が日米両国の安全保障にとって重要だという認識で一致”という事で日本側は受け入れる方向に傾むいた。

中国は、最近問題になっている海底資源問題で、日本側の反応と覚悟を確かめるべく原潜を送り込んだが、高い代償を支払ったという事だ。おかげで、自衛隊の縮小もある程度抑えられ、日米同盟は強固になり、ますます手が出せなくなったというわけだ。
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by winger1011 | 2004-11-13 19:13 | 中国
領海侵犯、中国原潜と断定…政府が抗議・謝罪要求

日本政府が、日本の領海を侵犯した中国 籍らしき、不審潜水艦が中国だと断定したそうだ。それに大して程永華駐日中国公使は、「調査中なので、直ちに謝罪するわけにはいかない」と応じたそうだ。

どこまで白を切れるか見ものですなあ。防空識別圏(ADIZ)を出ても追跡を続行したのだから、日本側は状況証拠は十分に持っているんだろう。しかし、決定的な証拠はないんだな。だから、あくまで知らぬ存ぜぬって言われて最後まで認めない可能性が大きい。なんせ、神経が太いからな。中国は。

しかし、抗議するのは結構だが、本来領海侵犯をして国籍不明な船なんぞ、警告して従わなければ攻撃するのが当たり前。それが世界の常識。現行憲法では最初に威嚇射撃と言う事になるんだろうけど、この日本の長年の弱腰が中国や韓国、北朝鮮をつけあがらせている。もっと毅然とした態度をして、中国に日本に強気に出ても何も利益は無いと思わせなければ、同じ事が起こる。日中問題はまず日本が毅然とした態度で自国の利益を主張するという、至極当たり前の事ができるようになる必要がある。北朝鮮が拉致問題を認めて以降、日本は行き過ぎた左翼思想から目覚めつつあるが、まだまだ時間がかかりそうだ。まあかといって右に寄りすぎても困るが。(^^)

で、不審潜水艦発見から海上警備行動の発令に3時間かかった事に多くの人が疑問に思ったと思うが、その答えらしき?記事があった。↓

原潜の領海侵犯、自民部会で法改正求める声

自民党の国防・外交関係部会の合同会議が12日午前、党本部で開かれ、領海侵犯事件を受け、海上警備行動の限界を指摘する声が相次いだ。
出席議員の多くが、領海侵犯から海上警備行動の発令までに3時間近くかかった点に触れ、「領空侵犯に対しては航空自衛隊が緊急発進し、警告射撃もできる。潜水艦の領海侵犯に対しても自動的な対応ができるように法律を改正するべきだ」などと、制度を見直すように求めた。


もしこれを狙ったのなら、小泉首相グッジョブ!!まあ、中国に配慮したという理由の方が大きいんだろうが。


あと原潜ネタでもうひとつ、ネットで原潜関係の記事を偶然発見。!!

原潜反対 訴え新た

原潜反対は構いませんが、合法的にきたアメリカの原潜は駄目で、今世間を騒がしている領海侵犯した中国の原潜には抗議しないの。?こんなダブルスタンダードだから、平和や護憲を叫ぶ左翼団体というのは、最近世間から白い目で見られるんですぜ。!!それにしてもタイミングが良すぎだ。(笑)こうゆう輩の正体がよく分かる。

IAEA、韓国のウラン実験に「深刻な懸念」表明

国際原子力機関(IAEA)は11日、韓国で未申告で行われていた一連の核関連実験に関する報告をまとめ、理事国に配布した。
 報告は、ウラン濃縮実験が、韓国原子力研究所長の許可の下で行われ、14人の研究者が参加したと指摘。1993年から、2000年に実際の濃縮が行われるまで、ウランの気化実験など関連実験が10回以上行われていたことを明らかにした。

 こうした事実は、実験が計画的に行われたことを強く示唆するもので、報告は、韓国が、核拡散防止条約(NPT)の保障措置協定で義務づけられた報告義務を履行しなかったと糾弾し、改めて「深刻な懸念」を表明した。

 報告はまた、韓国側による隠匿の動きも伝えている。ウラン濃縮が行われた中部・大田の韓国原子力研究所のレーザー施設では、IAEAが立ち入り検査実施を2002年12月から求めていたにもかかわらず、韓国側が今年3月まで拒否し続けていた。

 1982年に行われたプルトニウム抽出実験では、試料の劣化ウラン2・5キロについて、IAEAに虚偽報告を繰り返していたことも明らかになった。

 一方で、一連の実験が明るみになった今年夏以後の韓国の対応に関しては、情報開示や関係者の聴取、関連施設査察に積極的に協力していると評価。同研究所長の許可に言及した以外、科学技術省など政府の関与には触れていない。韓国が未申告実験を続けている兆候はないとも述べている。

 報告は、今月25日からのIAEA理事会で、韓国への対応を協議する、たたき台になる。

韓国・核関連実験問題:兵器級にウラン濃縮 化学法、無届け実験も--IAEA報告

国際原子力機関(IAEA)は11日、韓国の一連の核関連実験に関する報告書をまとめ、理事会各国に配布した。化学法によるウラン濃縮実験をIAEAに無届けで79~81年に実施したことが新たにわかった。また、00年のウラン濃縮実験で得られた濃縮ウランの一部は兵器級に近い77%に達していたことも判明。IAEAは報告書で、韓国が査察に協力的であることを評価する一方、無届けで実験を繰り返したことに「深刻な懸念」を表明、「検証活動を続ける」と述べ、今後も全容解明に向けた調査を続ける方針を示した。

 新たに判明した79~81年の化学法によるウラン濃縮で得られる濃縮ウランは、濃縮度が商業炉の核燃料に使用する3~4%程度にとどまる。

 一方、00年にレーザー法で生成した濃縮ウランは200ミリグラム。核兵器製造には90%以上が必要だが、平均の濃縮度は10%強、最高で77%に濃縮されていた。また、82年に抽出したプルトニウムは0・7グラムとごく少量であることがわかった。韓国の科学者は核関連実験に使用する原材料や機器を海外から調達していた。

 韓国は82年にプルトニウム抽出、ウラン転換実験を実施したほか、00年にウラン濃縮実験をそれぞれ無届けで実施した。韓国側は「その他に無届け実験はない」と言明していた。



この前発覚した韓国の核開発問題で、韓国が新たにプルトニウム抽出実験やウラン濃縮実験等を行っていることが、新たに判明した。しかも、以前、「もう他の実験はしていない」って言ってなかったけか。?嘘ついたな。しかも毎日の記事では分からないが読売の記事を見ると”ウラン濃縮実験が、韓国原子力研究所長の許可の下で行われ、”って書いてあるし。それって政府が関与してるって事でしょ。?「政府は関与していない」って言ってたよね。?。それも嘘かい!!こりゃ只ではすまんね。これで韓国を不問にしたら、今まで散々経済制裁受けたり、文句言われたりしたリビアやイラン、インド、パキスタン、北朝鮮なんぞはキレルだろう。韓国側は「その他に無届け実験はない」と言明していたらしいが、まだあるんじゃないの????

あ、北朝鮮は、むしろ喜んでるか。(笑)これで米日韓の3国の連携を崩せるし、今度の6カ国協議は言い逃れできる。!!とね。今度の6カ国協議は失敗するのが確実ですよ。。。。


あと、毎日新聞!!記事はもっと正確に書いてくれ。!韓国や中国関係の記事の偏向報道はいい加減にせいや。最近、すごく目立つんだが、いったいどうしちゃったの?人民日報日本支局の朝日新聞と同格になっちゃうよ?

そのうち、マスコミに対する自分の思いを書こうと思います。
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by winger1011 | 2004-11-13 01:45 | 中国